毎年9月は「認知症月間」、9月21日は「認知症の日」です。
そして、9月21日は「敬老の日」でもあります。
敬老の日をきっかけに、ご家族や身近な高齢者の方の暮らしに目を向ける中で、「最近、薬の管理は大丈夫かな?」と感じることはありませんか?
「薬を飲んだかどうか分からなくなることがある」
「薬の種類が多く、管理するのが大変そう」
「離れて暮らす家族が、きちんと薬を飲めているか心配」
こうしたお薬に関する変化は、日々の暮らしの中でご家族が気づくことのひとつです。
9月は、認知症について正しく知り、認知症のある方やそのご家族が安心して暮らせる地域について考える「認知症月間」です。
めぐみ薬局 津田沼店でも、店内に認知症月間についてのお知らせを掲示しています。

認知症は、ご本人だけでなく、ご家族や同居されている方、離れて暮らすご家族にとっても身近なテーマです。
敬老の日をひとつのきっかけに、ご本人の暮らしや毎日のお薬について、少し考えてみませんか。
「薬を飲んだか分からない」そんなお困りごともご相談ください
認知症などによって、これまでできていたお薬の管理が難しくなることがあります。
「薬を飲んだかどうか分からなくなることがある」
「薬の種類が多く、管理するのが大変そう」
「家族がきちんと薬を飲めているか心配」
「以前より薬が残っているような気がする」
このようなお薬に関するお困りごとは、ご本人だけでなく、ご家族からのご相談もお受けしています。
めぐみ薬局 津田沼店では、薬剤師がご自宅を訪問し、お薬のお届けや服薬状況の確認など、ご自宅でのお薬の管理をサポートしています。

「薬局まで行くことが難しい」
「家族だけではお薬の管理が大変」
といった場合も、まずはご相談ください。
「こんなことを薬局に相談してもいいのかな?」と思うようなことでも構いません。
ご本人はもちろん、ご家族や同居されている方、離れて暮らすご家族からのご相談もお受けしています。
お薬のことで気になることがありましたら、まずはめぐみ薬局 津田沼店のスタッフへお気軽にお声がけください。
この記事をお届けした店舗

めぐみ薬局 津田沼店
医療事務
西嶋